今着ているパジャマを見直して、睡眠の質を上げよう!

 

今回のテーマは、パジャマを見直して、睡眠の質を上げようということです。

今、寝るときにパジャマを着ている方はどれくらいいるでしょうか?

私はめんどくさいのと、寒がり、暑がりなので、ジャージを着ています。
果たしてこれがベストなのかどうか??

 

睡眠の質を上げるには、体温調節を上手く行うことが大切です。

 

熱を保つのは、体が自然に行ってくれます。
でも、体温を下げるということは、体は非常に苦手なのです。

 

そのためにも、寝るときにゆったりとしたデザインの服を、少ない枚数着るということが大切なのです。

 

寒くて眠れない日でも、たくさん着ればいいというわけではないということです。

 

ではどのようなパジャマがいいのでしょうか?

 

これがベストのパジャマだ(男性編・女性編)

・男性のベストなパジャマ
トランクス、ゆったりしたパジャマズボン、ジャージなど。上も着たい人はごく一般的なTシャツ。裸でもよい

・女性のベストなパジャマ
ボーイズタイプのショーツ、自分もしくはパートナーのTシャツとトランクス、ゆったりしたスリップやナイトウェア・ランジェリー、ヨガパンツ、足やお尻を締めつけないタイプのレギンス、ゆったりしたパジャマズボン。裸でもよい

・ベストな下着
1991年にハーバード大学で実施された調査から、ブラジャーをつけない女性が乳ガンを発症するリスクは、ブラジャーを常時着用する女性の半分であることが明らかになった。寝るときは、ブラジャーから解放される絶好のチャンスだととらえよう。それが健康増進につながり、ブラジャーをつけていないと落ち着かない依存状態から抜けだす大きな一歩となる。男性は、睾丸を締めつけるような下着で寝るのは避けたほうがいい。締めつけの強い下着を着ていれば、大事な部分を過剰に温めすぎることになり、正常な温度で拡張や収縮ができなくなる。寝るときは、締めつけない下着をつけるか、何も着ないのがいちばんだ。

・見た目よりも着心地
服を買うときは、その服を着ることで細胞にかかる(かからない)負荷をつねに意識しよう。人体がもつ本来の機能を尊重しつつ、オシャレに見える服や靴を作っているメーカーはたくさんある(高級ブランドのなかにもある)。

http://diamond.jp/articles/-/127681

 

体をできるだけ締め付けるようなことがなく、ゆったりとしたものを着る。

そして、体温を下げることを妨げないためにも、多くを着すぎないこと。

 

私は、ジャージの上に、ダウンを着て寝ることがあります(笑)
これも、今後は見直していきたいと思います。

布団をあっためる。
室内をあっためる。

体温調節は、パジャマに任せずに、自分の体の働きに任せる。

 

これで、睡眠の質が上がりそうです。

 

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