知らず知らずのうちに体内に溜まる “毒”を抜く!

今回のテーマは体から毒を抜く方法です。

ダ・ヴィンチニュースの記事を参照しました。

http://ddnavi.com/news/307090/

 

“毒素”という言葉をよく聞くかもしれないが、私たちの体は知らず知らず毒をためていく。そして体に負荷をかけていくが、2016年5月11日(水)に発売された『体に毎日たまる毒をちゃんと抜く技術』でみるみる若返らせることもできる。

 

体にたまった毒は少量であれば問題ないのだが、たまっていくことで、さまざまな臓器や器官が汚れ、傷つき、最終的には、「動脈硬化・腎臓病・肝臓病・便秘・血液疾患・脳疾患体調不良・めまい・睡眠障害・うつやストレス…」などのような異常をもたらす。

 

でも、恐れる必要はない。なぜなら、体に毎日たまる毒が原因なら、毒をためなければいいからだ。しかし、人間は毒を摂取しなくても、みずから体内で毒を作ってしまうので、ただ「ためない」ことに気をつけるだけでは、本当に健康にはなれない。

 

人は毎日、食事を通じて生きるために必要な栄養を摂取しているが、その過程で生まれる「老廃物」こそ、体に毎日たまる毒の大部分を占めているのだ。そのため、体内に毒をためないこと以上に、たまった毒をいかにすぐ「抜く」かが、健康のカギを握っている。

 

難しいことはまったくない。毒を抜く方法は大きく分けて、「『白湯』を飲むこと」「肉と食物繊維を食べること」の、たった2つだけ。それだけで体 内の毒は抜けていき、体が内側からきれいに若返り、たちまち健康になっていく。毒を抜いて、心身ともに健康な体を手に入れよう。

 

老廃物が毎日の生活で溜まっていくのは仕方のないことですね。

 

老廃物が病気の原因になります。

 

いかに早く老廃物を抜くか。

 

白湯を飲むこと、そして肉と食物繊維をたべること。

 

意外と簡単でしたね(笑)

 

肉と食物繊維はみなさん摂っていると思います。

 

問題は白湯。

 

 

昔、貧乏ミュージシャンをやっていた頃、白湯のうまさに気づきました。

 

伊佐美より、グレンフィディックより、ギネスより、白湯の方が美味しいんじゃないかと思ったくらいです(笑)

 

 

今後は白湯を生活に取り入れて見ようかなと思います。

 

夏場はきついですが、白湯、効果ありそうですね。

 

体内の体温を上げて、基礎代謝を高めて、老廃物を早く外に出す。

 

みなさんもぜひやってみてください。

 

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